大人って・・・。 CASATI & STORCK で自転車生活

大人の趣味、自転車生活を中心に、あーでもないこーでもないとやっております。

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ガーミンさん

ガーミンedge500を購入・取り付けいたしました。


おい、逆さまだぞ!

世間では外国通販が安いとのことでしたが、ここはきっぱり国内販売で。

日本語の説明書とサポートの面では安心だもんね。

自転車じゃないけど、腕時計なんかは正規販売以外はオーバーホールを受け付けてくれないのが一般的だった(今の業界事情は知らないですが)ので、特に精密機械関係は並行輸入も含めて何となく敬遠しがちです。
安いのは確かに魅力ですけど・・・。
値段は定価マイナス3000円程。(高いね) 色はシルバー&ブルー。
消去法ですな。

いつものごとく、全体のカラーを壊す色は極力避けたいので・・・。

しかーし!取り付け用のマウントと輪ゴム、ケイデンスセンサー等、付属品は圧倒的に黒い!
何とかせねば。

まず、本体のマウントですが、S-SUNのイージーインストール(ホワイト)を大量購入。

本来ライトの固定のために購入したのですが、コレ、しっかり留まります。ナイス。


ナイスですねー。


んーナイスですねー。

切れたとき用にスペアもと思ったら結局8本も買っちゃった。

次にケイデンスセンサー。
これは・・・。白く塗ろうか真剣に考えてますが、壊しても嫌なので、妥協するしかないのか・・・。

意地で目立たないように取り付け方法を逆にしましてチェーンステーの下に持って行きました。
当然タイラップもクリアに変更。


ちょっと・・・妥協。悔しい。

次にケイデンス側の磁石ですが、これも付属品はタイラップでクランクに取り付けなはれとおっしゃる。

・・・嫌じゃ!!絶対嫌じゃ!!

という事で、皆さんなさっているようにネオジム磁石をペダルシャフトの裏側にはがせる両面テープと共にぺたりんこ。

ここで一工夫なのは磁石本体の内側がすり鉢状になっており、真ん中に穴が開いています。そのため、2ミリヘキサレンチを突っ込めば簡単に取り外せるというところです。(正確にはボクの工夫ではなく磁石を作った人の工夫か?)


すり鉢ー。


あなー。


両面テープ。


5ミリ厚。これ以上はステーに干渉しないかと心配。


こんな感じで外せます。

この磁石は直系12ミリ、厚さ5ミリで張り付き強度2キロですので、この穴がないと取り外しは両面テープの粘着力(結構弱いのに)もあって結構大変です。
ネオジム磁石恐るべし。

スピード側の磁石もネオジムを使用。
こちらは某サイトの完全なパクリです。
磁石は4ミリ四方(5ミリ?)厚さ3ミリ、磁力1キロだったかしら?

これを自己融着テープでぐるぐる巻きます。巻き方をちょっと工夫すると結構キレイに巻けました。


磁石の素を撮っておけば良かったね。

・・・ん?これも黒いって?
錯覚でしょう(見て見ぬフリ)。

とりあえず取り付けはまあまあ思ったとおりに行きました。 後は使いこなせるかですが・・・。
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クロモリロードバイク(実はニバクロム) CASATI LASERでどっかいく・・・とか。

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